|
|
|
上海のマンションの価格が下落しそうです。
売買の成約件数がパタリと止まった。
世界的な穀物、原油市場の高騰からインフレが加速しており、 金利は上げられましょう。
月給七万円の人が1500万円のマンションを買える。ローンを組めた今まで。
アメリカのサブプライムと一緒で、住宅価格が上がり続けることを前提として成り立つ 構造。
いや、同じというより、アメリカのサブプライムよりはるかに無理がある価格だ。
なんか日本を馬鹿にしているような中国の発展振りに正直不快感が有ったが もう目前の悲劇のカウントダウンがはじまると、彼らの今後を想像するだに痛ましい。
日本も他人事ではないのですが・・・。 東と西の隣国のバブルがはじける。
アメリカを守らねば、といっせいに動き出したとき、なんとか小康を保てるかもしれないと思われたとき、中国がグラグラにゆれだした。
破裂音が聞こえた。
高層ビルから人がヒラヒラと飛び降り自殺しだすのはまだ先の話でしょうが、 公式にのっとって、歴史は繰り返されるのでしょう。悪化に向かって。
中国の民衆が狼狽すると悲劇は早まる。
|
 |
|
|
|
二月三日の読売によると
日本の食品衛生法違反を国ごとで見ると中国は0.09%の違反率。 アメリカは0.12%の違反率。
思われているほどでたらめなことはしていなかったのだと今知った。
中国の擁護をしたいわけではなく、それより印象の作られ方。
これはとても興味深いです。
|
 |
|
|
|
○中国、世界戦略見直しも 中国外交部孔泉報道官の記者会見
中国製冷凍ギョーザによる中毒問題で、ギョーザを製造した「天洋食品」と、同社を調査している河北省輸出入検査検疫局が2日、同省石家荘市で相次いで記者会見した。
同検疫局の程方局長は、中毒を引き起こした有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」について、「天洋食品は過去に使用したことはない」と明言した。天洋側はあいまいな説明に終始した。
一方、一連の餃子問題を受けて北京政府は異例の記者会見を発表した。 中国外交部孔泉報道官によると「中国の食品企業の信頼は全世界に対して完全に失われた」と述べ、食品供給センターとしての中国にもはや未来はないという展望を語った上で次の段階として対日新輸出計画を述べた。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
以下、あまりにブラックジョークなのでもはや暴言に近いと判断しました。 というわけで削除・・・・
|
 |
|
|
|
夕食時、キャベツの芯をかんだとき前歯が割れました。
予兆はあったので驚きはしなかったけれども。
ところで今朝、顔を洗ってヒゲをそったとき顔をタオルで拭きながら あることをやってみたくなった。
鏡に向かってニカッと笑ってみたくなった。前歯が一本ない顔を見たくなったという 次第。笑顔で試してみた。
あまりに間抜けなのでおかしくて吹き出し、 面白かったのでまた再び「ニカッ!」と笑ってみた。
歯医者に行ったほうが良いと思うが日曜なのでやっていない。 今日は外出禁止にしたいと思う。
きのうはさる重鎮とあっていた。歯が割れたのがそのあとだったので本当に良かった。
|
 |
|
|
|
2007年度。事故も離婚も全く無かった。 事故ゼロ、離婚ゼロをもって二冠達成とします。
事故も離婚も同じじゃないかと思われそうですが、ここは区別したいところです。
事故はないけど離婚した。とか、離婚はしていないが事故はあった。 こういうケースはよくあるものと想像します。
「三冠達成!」
と公言するならぶっちぎりの成婚数でないと言えません。 たぶんよそ様でしょう。
しかしお客さんにとっては事故や離婚が問題なわけで、 その点、とても良い年だったといえるでしょう。
2008年。今年も二冠を狙います。
|
 |