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国際結婚の問題について考えたい。 とはいえ結婚にトラブルはつきものであり、国際結婚は他の選択と比較してとても恐ろしいものなのかは不明である。
まず一回目のテーマ。 国際結婚を危険なものにしている原因は一つではないが、 あまりにも大きな主因となっているのは「中国人の低いモラル」 である。
花嫁である場合と業者である場合がある。 最初から逃げるつもりで虎視眈々(こしたんたん)と来日した花嫁。
逃げてくれと思っている業者はいない。
他に業者サイドの社員の中に中国人がいた場合。 聞いた話では実に凄い。 会社から20万円の給料を貰って中国に住み、成婚した女の子からは80万円をとる。 結婚式当日に新郎に「お金が少し足りません。あと20万円」 などといってとる。
こういう日本人女性はあまりいない。
悪徳ブローカーといわれるものもそうである。
とんでもない額を花嫁から取る。それが因習習慣になってしまうと改善は無理である。
中国人について、一般的に言うと、目の前のものを食べつくそうとする。 卵だけでなくメンドリも食べる。乱獲する。信用なんか関係ない。 モラルが低いという言い方もできるが、馬鹿なのである。 モラルが低くても利口ならしないんじゃないかと思う。
「黒印」とか「ブラックドラゴン」などといわれている最北の省についてわたしは全てが悪いとは思わない。良い業者もまれにいると思う。
ただこの因習、習慣・・・こういうものはなくならないものである。 全体的な浄化は不可能。さじを投げて正解。少数民族のところなども良くないですなあ。
変な因習やしがらみのないところが良いです。
中国人は文化の違いうんぬん以前に、悪者比率は多いです。
ただ150万円とか200万円とか余計に払うことを告知しているなら両者の間で成立したことを第三者が悪く言うのは間違い。
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