「誰から見ても文句いわれないようなしっかりした契約書を、なにをしても変なこと言う人はいますが、そういう体制を作る」
こうアドバイスしていただいたのは弁護士の方です。
無論異論はない。
これを大きな一歩として、前へ。
話変わってところで危機管理を考えるようになりました。
弁護士のかたにご助言いただくようになったのは
無法や内部関係者に成りすました虚言が渦巻くネット社会。
とんでもないことがありうる。
先生(ネット問題に造詣が深い)から色々とんでもない話を聞いて怖くなりました。
法にのっとって厳粛にこの仕事に望みたいと思います。