不祥事と私
前年、弊社社員による不祥事が発覚した。

とはいえ、耳を疑うほど大きなことではなく、
よく聞く話である。
しかし
私はこの一件を芽のうちに摘み取ろうとした。
川越飛ばしという必殺技にでた。

やがて彼女は私を恨むようになった。

黒龍江の批判をしたことが私にはある。
彼らも面白くなかろう。
この二社が連合組んで私を攻撃している。

ここで思うのだが、なぜ不祥事実行者に変な中国語で悪く言われなければならないのか、不思議だ。

そらになぜ黒龍に悪く言われねばならんのか。

私のように不祥事は公開し、対策を採る。
それができないとダメである。
今、現地のモラルは高い。昔も高かったが一人が・・・。

※私は道路交通法以外の罪は犯したことはないです。

まとめきしょう。
現地での現金受領と逃亡が問題なのです。

逃亡は最近本当に少なくなったらしい。

もうひとつの現地での搾取であるが、
さまざまな機会で私は不要なお金を払わないようにアナウンスして
さらん成婚良は来日後でいいと考えている。

もし誰かがとっていたら
「あんたら嫁から中国で金取ったな。成婚料なんて払わないよ、あばよ」

でいいわけですからこれは画期的と思います。

信じる信じないの問題じゃダメです。
絶対に不正できない仕組みづくりが大切です。

あと、いろいろ細かく規制しているのは現地を信頼していないからではないです。

お客様の安心のためです。



【 2007/03/16 19:57 】

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