引用された「東京オニックス」の石田会長の話によると来日花嫁の8割が「こんなはずじゃなかった」と後悔するとか?
同業の方がこういうことを言うとは思えませんので戸惑ったということでしょう。
まだまだ出て来るんでしょうが、今までで言うと
「冷たいご飯は中国では失礼にあたるので弁当に抵抗感」
「みそ汁の味が違う」
「日本の遊び方を知らない。なわとびを教わって喜んでいた」
「しゅうとめと喧嘩ばかり、文句言われてばかり・・・」
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
さて・・・。
考えていただきたいです。
よく考えれば弁当はさておき、どれも結婚後に襲われる人類共通の普遍的な悩みじゃないですか?
来日花嫁にとって一番こたえるのは周囲の蔑視や無視でしょう。
中国人の妻には幼稚園ママに溶け込むのは難しいとは思います。
なんだか日本の女性は独特です。
私のマンションの真上にもそういうおばさんはいます。
ただ、それと殺人は別です。
ハルピン(方正県)や瀋陽はアングラな怪しげな都市であると・・・。
ま、その辺の論評は控えますが、マスコミの皆さんも無理して悪者を作らなくてもいいんじゃないですか?
今回はマスコミの皆様には不満かと思われますが悪者は不在でしょう。
精神病院に入院4ヶ月というのはかなり重いです。病状が。
今後、来日した中国人妻の多数が狂乱して殺人しまくるという事態になったなら背景を考えるべきでしょう。
そうなれば国際結婚業者悪玉説に賛成です。
後発記事は文化の違いを連発しそうですが、文化の違いというならば、
それはイスラムの方とご結婚されて豚肉を食べられなくなったとか断食しなくてはいけなくなったとか・・・。
キリスト教徒との結婚にも宗教の違和感が入り込むでしょう。
こういう例の前には、日中の文化の差なんてわずかといっていい。
今回はともかく、来日花嫁の一番の悩みは仲間はずれや蔑視でしょう。
(周りに蔑視するな!といっても無駄なので気にしないことです)
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