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夕食時、キャベツの芯をかんだとき前歯が割れました。
予兆はあったので驚きはしなかったけれども。
ところで今朝、顔を洗ってヒゲをそったとき顔をタオルで拭きながら あることをやってみたくなった。
鏡に向かってニカッと笑ってみたくなった。前歯が一本ない顔を見たくなったという 次第。笑顔で試してみた。
あまりに間抜けなのでおかしくて吹き出し、 面白かったのでまた再び「ニカッ!」と笑ってみた。
歯医者に行ったほうが良いと思うが日曜なのでやっていない。 今日は外出禁止にしたいと思う。
きのうはさる重鎮とあっていた。歯が割れたのがそのあとだったので本当に良かった。
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2007年度。事故も離婚も全く無かった。 事故ゼロ、離婚ゼロをもって二冠達成とします。
事故も離婚も同じじゃないかと思われそうですが、ここは区別したいところです。
事故はないけど離婚した。とか、離婚はしていないが事故はあった。 こういうケースはよくあるものと想像します。
「三冠達成!」
と公言するならぶっちぎりの成婚数でないと言えません。 たぶんよそ様でしょう。
しかしお客さんにとっては事故や離婚が問題なわけで、 その点、とても良い年だったといえるでしょう。
2008年。今年も二冠を狙います。
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なぜだか私はどこが偽装結婚しているか案外知ってしまっている。
こういうところが怖いのは、もちろん当人は危険を承知でやっているのだから良いとしよう。 あまり良くないが。
問題はお客さんである。罪無き彼が偽装結婚の共謀者と思われかねない。 花嫁失踪とか離婚とかになろうものなら、本当に共謀者に見えてしまう。
迷惑な話です。
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〜嘘なら詐欺罪で〜
離婚ゼロ。 これも私たちの手厚いサポートの結果です。
といいたいところですがどうでしょうか。
「何かまずいことがあれば電話ください」
とは皆さんに言ってあるので便りがないのは良い便りと思っています。
連絡があれば夜中の十時半だろうが緊急発進しています。
「つかず離れず」です。
平和なむつまじい家庭に来訪したりしつこく電話することはむこうにとって迷惑なことでしかありませんので・・・・。
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2007年度今まで国際結婚業界を引っ張っていた地域に大不況が訪れたと聞きました。 しかし大切なのはこれからです。 そこからの道は二つに分かれます。
・ひとつ。終わる。
・もうひとつ。反省を元に再生する
調子のよいとき。人はあまり反省しないものです。
全てを改革して中国人主導のあり方を正せば・・・・・・。 また中国人もやり方が強欲過ぎたと反省して良いと思うのですが無理なのかもなあ・・・。
関口知宏の中国大紀行を見て思いました。 この地域をナントカできればなあ、と。
なにせ広いのですから。
仕送り十年一括とか家を建てさせるとか、ここの悪習にメスが入れば、と思います。
改善を目指した新黒龍江の動きは確かに生まれつつあります。
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