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過去にしたタヌキの話はジョークですが以下書くことは真面目な話です。混同しないでください。
結構真面目にオーラの泉など見ていたのです。 あのゲスト本当に驚いているなあ・・・本当かもなあ。 オーラ以前にも女流作家協会会長の佐藤愛子さんの「遺言」 という本を見ていて、霊とかなにやらはいるのかもなあ。 そういう具合にオーラの泉を知る前に、心の地ならしはできていたんです。 あのテレビ。本当の話と思ってみてます。
といって宗教をしているわけではなく、 特に団体には属していないのですが、それじゃつまらないし、と ある霊媒にあってきました。
その方をさして当代随一という声もある。そういう声を聞きながらも、嘘とか本当とか行かずに決め付けているのも良い態度ではない。
というか、好奇心の欠如した態度であると思い行って来ました。
なんでそんなことわかるの?・・・というあの番組と同じです。
「あなたは人間関係に疲れていますね?」とか、街頭の易者がやるような、その手の、聞く人が自由に解釈できる話じゃない。
その人しか知りようのない具体名が出ます。
たとえば 先生がある人に「ヤシロが云々となってんだけど(背後の霊というやつがかかせているのでしょうか?)ヤシロで何か思い当たる?」 「いえ、まったく。」 「ヤシロって神社のお社(やしろ)ではなく、数字の八に一代とか二代目の代わりって字。ヤシロ・・・ヤツシロかな?」 「ヤツシロ?それなら父の生まれ故郷です」
こんな具合。 ま、江原さんや美輪さんと同じです。やりとりは。
やはりデタラメな人にとって恐るべきものは世の中(世の中?あの世?) にはあると思い定め、善行に励み、業者も怨念団も真面目にやらないと本当に痛いです。 前からいっていることですが、清く真面目にやりましょうよ。みなさん。 こういう話はしすぎると嫌気がさす人もいるのでもういいませんけどね。 だから恨み続けたり呪い続けたり憎しみに凝り固まった怨念の化身となって悪霊のごとく念じ続けるのはやめ、また業者も清く真面目に。
もちろん私も大いに反省したい。
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100人殺して一人前だったか、100人手術して一人前だったか思い出せませんが心臓外科の話です。
心臓外科医のデビュー戦の日に彼の手術台には載りたくないです。
それはいいとして、国際結婚業者も試行錯誤して一人前になるようです。
食えない中国人はいる。社員だったりする。
「○○だけはするな。すれば自分が損をする」
といっておいたのに、(やりそうだったから) するなということをして大損している中国人。
日本人男性にも色々います。 場数を踏むことは大切です。
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私の仕事用の机の隣に長い鏡がある。 太らないようそれを見て気にしている。
「最近ふとったとかみんなうるさいけど、それは全盛期から見たら、の話であって、まあまあ良いんじゃないの?」
その鏡を見るたびそう思う。
缶コーヒーを飲みながらあるとき私はいつものように鏡を見た。
衝撃的なことであった。 鏡では手にしている缶コーヒーが実際より細長く映っている。
なにが衝撃なのかご説明は不要でしょう。
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東海ハデ婚、やはり全国一 招待客1人に5万5000円 10月23日13時38分配信 中日新聞
【愛知県】リクルート(東京)が22日発表した「結婚トレンド調査2007」によると、東海3県(愛知、岐阜、三重)の結婚費用の総額は平均416万3千円で昨年より8千円増加した。招待客1人当たりにかける費用は5万5千円で北陸3県(富山、石川、福井)とともに全国一。昨年と同額だった北陸に、1000円アップの東海が追いついた形だ。
結婚費用の総額は、結納から新婚旅行までにかかった費用で、全国平均は414万2千円。全国15地域のうち、東海3県は8位、北陸3県は392万5千円で13位だった。トップは茨城・栃木・群馬地区の460万1千円で、2位は長野地区の439万5千円。
招待客1人当たりにかける費用は全国平均が4万8千円。東海北陸が全国一高かったのは、招待客の人数が少ないためで全国平均が76人に対し、北陸が56・6人、東海が61・3人。リクルートでは「ハデ婚、見えっ張りなどと言われている名古屋らしい部分があらわれている」としている。長野地区は4万8千円。
調査は、同社の結婚情報誌「ゼクシィ」の読者で06年度に結婚、もしくは結婚の予定があった2万1324組を対象に行い、全国で7124組、東海で706組、北陸で221組が回答した。
最終更新:10月23日13時38分
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花嫁の多くは孤独感が強いらしいです。そうでしょう。 にほんのおばちゃんに仲間はずれにされてるかもしれません。
中国人同士で固まろうとするさい、あまりよくない友人を作るかもしれない。
だから同じ境遇の人を友達に持てば心強いでしょう。 出産や子育ても同じ話題。
関東でつくろうとしていたんですが思えば無料テレビ電話の時代。
どこであろうが構わない。 同時に何人でも話ができる。
いいじゃないですか?
最初は新宿御苑なんかであって、 後は何か企画を作りつつ、あとは友達同士お好きにどうぞと。 新入会の人はみんなにスカイプして自己紹介。
うん。良いと思います。
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マネージャー唐は1人の女性に深く愛されている。 すばらしいことなのだが。
彼女は日本語は全くダメ。
ただ一つだけ覚えている。
「月とスッポン」
天と地ほど差があるという意味だが最近あまり使われていないなあ。
他人をさして「スッポンッ!」 とかいっている。
彼に電話をかけるとき彼女が出るときがある。 「月とスッポン」というと 唐が出る。
合言葉になりつつある。
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中国残留孤児が日本に帰り、日本人の勤勉さを故郷に伝えたことは 想像できる。
当然私は中国人の友も多い。 街を歩いていたときの話である。 中国人の友達が驚いたように言った。
「日本人って本当に勤勉だな。みんなガラス窓越しの機械をしゃべりもせずに操作している。それもずっとだせ。真剣に。だから日本は発展したんだ。」
私はしゃべりかけたが黙ることにした。 (あれはな、パチンコっていうんだよ・・・)
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「誰から見ても文句いわれないようなしっかりした契約書を、なにをしても変なこと言う人はいますが、そういう体制を作る」
こうアドバイスしていただいたのは弁護士の方です。 無論異論はない。
これを大きな一歩として、前へ。
話変わってところで危機管理を考えるようになりました。 弁護士のかたにご助言いただくようになったのは
無法や内部関係者に成りすました虚言が渦巻くネット社会。 とんでもないことがありうる。 先生(ネット問題に造詣が深い)から色々とんでもない話を聞いて怖くなりました。 法にのっとって厳粛にこの仕事に望みたいと思います。
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黒龍江ではたぬき汁がどうとか書いたが ひそかに懸念していることなのですが 本気で怒る人はいませんよね?
少し寂しい寒い村という印象はありますが、人間がタヌキと同列になっているわけがない。
ちょっと前の話だと記憶していますが 当時のフランスのシラク大統領が、イギリスに話が及んだときに
「まずい食事を平気で食べている国を私は信用できない」
といった。
翌日、イギリスのタイムズが「許しがたい侮辱」という記事を出した。
このあたりのことをわかってくれるだろうか?
シラクもジョークであり本気で怒って見せたタイムズもジョークで切り替えしているのである。
変なことでむきになられることを内心恐れている。
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ぜんぜん嬉しくない話ですが、 やっぱり花嫁から150万円取っているところがいぜんあるらしい。
あれだけ騒がれたのに前のまま。
そういう私も女性から現金は頂きます。 日本円で30万円。 あとひとつ。これはやがて逃亡などの不祥事をしなければ返却しますが供託金20万円。
わかっていただきたいのですが上海で供託金5万円では、まったく痛くない。防止効果がない。 物価は上海が一番高い。給料も高い。 寒村でおいはぎのようにむしるのではありません。
六本木の石田さんは「ファーストクラスの国際結婚」を うたっていますが私も同じフレーズ拝借したいところです。
お客様が来た。上海に来た。男性はいまいち気が乗らないのか迷っている。 そうなると数人がかりでおばさんがマシーンのように機敏に動き新しい女の子をつれてきます。 30人は来ます。少なくても。
私が思うに最上のサービスとはこれなのではないか、と。 耳を掃除したりとか笑顔で微笑むとかおいしい食事とか、そんなことよりとことん女の子との出会いを広げる。
ここが肝と思いますがいかがでしょう。
やがて結ばれる二人は小指同士赤い糸でつながっているといいますが この赤い糸は何本もあると考えるべきでしょう。 常識的に。
しかし値上げは慎重にやらないと。 「150万円は取ったが代わりに仕事先は見つけてやる」という所もあるのだそうです。 なんか感心しませんが・・・。 でも高いというのは悪徳とはいいません。事前に知らされているかが問題。皆さんご納得の上なら問題ない話です。
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新聞に載りました。 国際結婚の話ではありませんが。
そういえばテレビに出たことはないです。 ならば出たいのか? 国際結婚のほうではあまり出たくないですね。。。
話変わって法律相談で弁護士になった幼馴染がテレビに出ていたとか。気づいたときには番組がなくなっていたので私は見れませんでしたが。
あとGクレフというバンドでピアノを弾いていたのは私の友人でした。 彼はよくテレビで演奏していました。
会社勤めのときとなりに座っていた先輩が報道ステーションに現れたときは驚いた。
そういえば国際業界でもよく見知った方々もテレビに出てました。 ぜひ色々と良い方向に持っていってくれるもの、と。 それだけの力のある方々ですから。
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現在のところは大バージンロード上海構想のもとに運営しています。
ただ安全や行き届いたサービスを考えるならこじんまりとやるのも良いです。
たとえは以下のような紹介所なら皆様の賛同も多く、かなり間違いありません。 私も真面目にやっているつもりですがこういうところにはかなわないです。
日本老人「今度結婚したい若者がいるんだがどうじゃのう」 中国老人「ああ、今、村に行き遅れが5人おる。交通費だけで良いからきてはどうじゃ?」
こういう村長(ムラオサ)による紹介。無料。 真の最高の善徳業者です。
しかし5人・・・。
私達は完全に大主義でやっています。 日本男性が断ったり断られたりという状況になるとマネージャーの下の 仲人おばさんがいっせいに散り、会いたいという女の子、男性の好みそうな女の子を次々連れてきます。 体制としてマネージャーの下に直接七人の仲人おばさんがます。
それはそれで凄い。小主義より大主義の方がお客様のニーズに応えられると思うのですが。
結婚とは一生の問題で安い高いの問題ではありません。
しかし、です。上記善徳おじいさんのような動機で斡旋してません。 インセンティブが大きい動機です。
市場メカニズムがないと、すくなくとも仲人おばさんはあそこまでやらないでしょう。
値上げがサービスの向上につながることはご理解ください。
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本人男性を対象に同じく上海での国際結婚をしている上海物語さんと全面的提携を結びました。 これを機会に、名称を『結婚情報センターバージンロード上海物語』といたします。 上海物語さんはインターネットではなく人脈等でされているところです。 華東地域でのシェアを上げることで、発言力を強化し、サービスをより向上したいと考えています。 現在でもナンバーワンだろうと思っていますが。
そして現地担当の唐くんの実のお姉さんも加わります。 信頼しあえる血縁をベースに安全速度で規模を広げてまいります。
色々バナーなどを直していきます。 あと顔を見せるのはいやだという女性も当然います。 非公開会員のボリュームが300人規模に達している現状です。 お楽しみに。
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夜、緊急で行きました。 ご夫婦、ムードが険悪というか、とにかくなんであれ、行かなければ、 という場面。
とにかく逃亡はやめてもらいたいので、パスポートと在留許可証を押さえる。 そののちで日本の民法によって離婚していただければいい。
P.S. 国際結婚は結婚して来日してからが、恋愛期間の始まりとなります。 生活してはみたがあまりしっくり行かないということはありえます。
(だから一回目、日本男性はマリッジトライアルのつもりで、という趣旨で新制度を作りましたが)
しかし、山をいくつか乗り越えて本当の夫婦になるという見方もあります。 今回は話し合い、花嫁の親戚に間に入ってもらうなどして無事解決しました。
ところで、弊社、便りがないのは良い便りと思っています。 逃げてしまった等々という以前の段階でご連絡くだされば嬉しいです。
一度の失敗。二度と繰り返してはならない。
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