人として許しがたいことについて
間違っているならそれを認める。
自分の非は自ら謝る。

それが人としての立派さだと思う。

負けたくないとかプライド等々であくまでも
強弁する人がいるがこれは私のもっとも嫌いなタイプである。

わたしは面倒にもそういう人とかかわらなければいけなくなったようだ。

単に個人的な話ですが。
(だからお読みいただかなくても・・)

根拠なく放言する人とか、当人に「何を根拠に?」
ときくと悪びれもせず「根拠なんてない」
と臆面もなくいうのである。

そして都合悪い話はごまかして逃げる。
とうてい知的な会話などできない。

国際結婚とは別の話ですが、私はこういう人を許すのにとても困難がいる。
すぐにとは言いませんが、やはり時間はかかってもひとつひとつ、
黒白つけていかないといけないと思っています。

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【 2007/07/31 17:19 】

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【 2007/07/31 13:26 】

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第二世代改革三本柱について
○改革三本柱について

事故ゼロを目指し改革しました。

居住地応募制限。
探偵調査。

これは別に画期的というほどのものではないでしょう。
騒ぐ必要はありません。
とはいえ、他はやっていませんね。

注目して欲しいのはマリッジトライアル制度。

結婚して花嫁来日後五ヶ月。
その日にわたしがご自宅へお伺いいたします。

もしお2人の生活が幸せではないと、ご夫婦が口を揃えて言うならば
結婚を白紙に戻して、新しい花嫁をご紹介いたします。
(ご自身にかかる経費だけご負担ください)

ただし、です。離婚することについて花嫁が(あるいは夫が)泣いて婚姻継続を訴えた場合、この伝家の宝刀は抜きません。
話し合い期間を持ちたいと思います。

そしてこの制度適用は一度だけです。

何度もやるわけにはいきません。

なぜなら日本人男性にも責任はあるのですから。
多くの女性と面接し、性格の好い人より美女を選んだとか、
選んだ責任というのもあります。
私たちにも男性にも責任はあります。

私は日本人絶対性善説にも中国人絶対性悪説にも業者絶対性悪説にも
業者絶対性善説にもたっていません。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

○「いきなり結婚には抵抗がある」

抵抗はあると思います。
交際や最近では同棲などすれば相手がよく分かる。
ロシア人女性との結婚で試す期間を設けている紹介所があります。

いわばそれです。

しかし、交際のためのビザは中国人女性は取れません。
結婚するしかない。

結婚して離婚するとなるとバツイチですが、それでも不幸な婚姻を継続するよりよほどいいでしょう。

次善の策ですがかなり安心できると思います。

○業界全体へ
いわゆる第二世代革命。他紹介所も取り入れると思います。
保証制度も、ですが業界の不備を改革して生きたいとは思っています。

ただし変な所の代弁者ではありません。

もうひとつ。別れることになった女性に対しては、手厚くこちらで
配慮します。ご安心を。



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【 2007/07/31 13:23 】

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