悪魔との魂の取引。他、悪魔にもある松竹梅
悪魔に魂を売る。
ドッかで聞いた話。もちろん映画です。

悪魔は「お前の良心をおれに渡せば思い通りにしてやる」という。
しかしこれは寿司じゃないけど松の悪魔。

一応、魅力的ではある。

悪魔は言う。私と組めば「今までどおり」、組まなければ滅ぶまで闘いあう。
なんのいいこともない。
梅ですな。

私は今までの現地での出来事を知った。
知った今となって、組むわけには行かない。
小なり大なり事情はあった。

私はそんなことをしてまで、つまり中国人女性の弱みに付け込み、あるいは善良な日本人男性を騙してなおかつ内心で舌を出して喜ぶ。。。。
私はそこまでカネに良心を奪われることはない。

私はそういう人ではないのだよ。森くん。許くん。
森くんには期待していた。
知らないからああなのであって、知って以降は日本人らしく考えを変えると思った。

きみはどんな人生を歩みたいのかい? きみは察しが悪い。
川越に客が来たらそのお客さんはどういうめにあいますか?
結婚にいたるまで。

男性はいくら取られますか?女性はいくら取られますか?

まあ〜思いつく言葉は卑怯卑劣、カネの亡者。
のわりには金も儲かりそうにないが・・・・・・。

話し合えないんです。
自分を少しでも反省する気持ちを持たないやつと話しても
2チャンネル化する。

ダークに卑怯に卑劣に暴れて金は儲からない。
なにやってんのかね。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

【 2007/03/05 04:11 】

| 国際結婚業界 | トラックバック(0) |
| ホーム |