離合集散
かつてはばらばらだったこの業界。少しずつまとまりがでてきています。
お互いに良い影響を与え合ってます。仲間に話して恥かしくない運営をしたいものです。

中国に女性はたくさんいますし、独身日本男性もたくさんいる。取り合いにならないのです。


そこはソニーや東芝とは違う。


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


ところでマーケティング戦略を全く誤解しているところがある。


たとえばコンビニを経営していたとしましょう。


これは、住民の人数は限られていますから地域で優勢を確保しないといけない。つまりドミナント戦略というやつですね。


新しくコンビニが出店してくれば大脅威であり、相手が潰れれば万歳。


コンビニ人が国際結婚で気の効いた戦略を考えようとしたらドミナントになっちゃう。


ただ国際結婚は違うのですよ。いろいろときこえてきます。おとしめろ、潰せ、上海一になれ。


これは勘違いもはなはだしいのですよ。

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【 2007/02/28 05:53 】

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2007年の動向予測
中国で春節を見てきました。爆竹は鳴りっぱなし花火もいつまでも打ち上げられ、上海は硝煙の匂いで満たされました。
豪快すぎる。危険だ。

日本と対比すると面白い。
「行く年来る年」なんかを静かに見ながら、鐘を突く僧侶が現れる。
「私も後何回正月を迎えられるのかねえ」と湿っぽいことを言い出す人が現れる。

あれはお祭りですね。春節は。


で、2007年の国際結婚。


いまはまだ細い幹や枝であり、さらにその上を陽の光を覆い隠すようにヤブがおおっている状況。


質の高い業者は覆いが取れてまっすぐに成長する足場が固まる年でしょう。まだ足場が固まる段階でブレークはしないと思います。されは今年ではないでしょう。


掃除されないように気を引き締めていかないと。


在日婚


留学生は取り締まり強化によって繁華街から追い出され、お金に困っています。


より日本人男性との結婚に積極的になりましょう。お金に困っているから結婚なんて不純だ・・・そうもいえますが昔の日本も若くしてすぐ嫁入りしたのは経済的理由が大きいです。


繁華街での取り締まり強化は来日花嫁の逃亡する理由をなくします。逃亡は減る。


金に困るはビザに困るは、もう理想を捨てて日本人男性にアプローチすると予想。

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【 2007/02/28 05:26 】

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0.01%の偶然
今月のお客さんは東京で治療院をしている人でした。
わたしもホームページを作って手伝いすることになった。それはいい。それは大きな話ではない。

お見合いツアーのとき、性格よさそうな人を選んでほしいと願う。私は。その方のお見合いツアーでのことである。
李は懸命に性格美女をすすめていたが、むなしく、私としては一番怖い美人をお客様は選んでしまった。
(わたしは保証をしながらも、口は出せない。前任の許清華が男性の意向を無視してお金を多くくれた女性を強引に薦めたという疑惑がある。わたしがどっちがいいなどといおうものなら、こいつも許清華と同じ収奪者か?と思われかねないので)

そうこうありつつ結婚ツアーに行ったのですが、家の中の正面に
「愛」とかかれていた十字架のポスターが貼ってあった。


お客様の一家がクリスチャンなのはお宅訪問したときに知っていましたが・・・・・・。


日本のクリスチャン割合は1%。中国でもそれよりは多くはないでしょう。
なんたる偶然か!
運命は不思議なものだ。


お客さんが彼女を選んだのは結局、最善の選択であったことをその時確信しました。

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【 2007/02/27 05:37 】

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そして変化は起きる

上述していたように運命に変化は起きた。


社員だった許清華の現地での収奪が発覚した。わたしがそれを非難したら、ネットにめちゃくちゃ書き出した。城西国際大学の友達が言っていたあだな、


「復讐の許清華」の名に値するすばらしい働きだった。


ところでこの変化は望ましいもので運命が逆回転をしてわたしをどこかへと導くだろう。


国際業界はあまりにしょうもない人が多すぎて、一緒にされるのが恥ずかしい。


わたしもしょうもない人間なのかもしれないが・・・。


たとえばわたしのいうとおりに、現地から金を取らなければ


いちおうバージンロードは有名ではある。変な意味でも有名になっているが、


収奪しなければやがて信用もつきバージンロードの看板で何十年とやれたはず。


まるでワニじゃないかよ。あまりにイタイ。


身近にイタイ人がいるとうまくいかない。


 


 


 

【 2007/02/27 05:14 】

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日中民間交流とワニ

ワニ・・・。


あるときテレビでたけしが動物園の飼育係さんの話をしていた。


彼は泣きそうだったというのである。ワニの話である。


「おれはね、こんなに小さいときからね(両手をくっつけて小ささを表現して)このワニを可愛がって育ててきたんだよ。なのにね、おれが背中を見せた瞬間、大きく口を開けていたんだよ」


泣き出しそうだったらしいが、


「しょうがないじゃん。ワニなんだから。ワニってそういうもんなのよ」


とたけしはいっていた。


そのとおり。仕方が無い。


ワニのような中国人がいる。


しかたないじゃん中国人なんだから・・・と中国人ワニ論で結論とするべきなのであろうか?


先日、私はワニに噛まれた。


 


 


 


 


 

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【 2007/02/27 03:46 】

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美輪さん江原さん あの世

「私は天草四郎の生まれ変わりなの」


こういわれてどう思えばいいのだろう。


長いこと困っていました。水曜のテレビ「オーラの泉」の話です。


ただ直木賞作家の佐藤愛子さんの『私の遺言』を読んでから微妙に考えが変化しました。


彼女はウソをつく人でもないし、つく理由もないし錯乱したという話も聞いていない。


あの本の中味は「ほーら木の真ん中あたりが人の顔に見えませんか?」というレベルのものではなく家具食器などあらゆるものが自然に勝手に動いて暴れているという否定しようも無い話です。何年間も悩まされたそうな。


他には五木寛之さんもそちらに関心が移っています。


もうひとつ。


安倍総理は毎月一回はどんなに忙しくても時間を割いて会っている僧侶がいるとききました。


その人は池口恵観という密教僧。総理の指南役かあ・・・何を言うのか? とさっそく本を読みました。要約すれば先祖供養をしなさいという話でした。


悪い話ではないのでさっそく実行。さっそく百万円を拾いまして・・・というのは冗談でそういうことは期待していないのです。


どう変わったのかというと、私の心の中のこと。これからおきるあらゆる変化も前向きに捕らえていこうと決めました。


心に軸を持って生きていくぞ、と。身に降りかかる変化、転機、を前向きに捕らえて生きて行こうと思っています。


悪いことでも、です。


いろいろな人と離れたり仲良くなったりいろいろあります。


同じレベルの人が呼び合い仲間を作るといいます。はっきりいいますとよくわからないことですが、五木さんや佐藤愛子、遠藤周作氏の言葉を心の中のひとつとして取り入れていこうと。


本当に良き人との出会いは大切です。



【 2007/02/21 09:15 】

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仲間同士で固めます
ブログ開設します。書きたいことはいろいろとあります。ようやく一息ついて自信を持てる体制になりました。

しばらく広告を控えていた期間。バージンロードの再構築をしている期間でもありました。

去年の後半です。ある問題がありました。

前向きにポジティブに言うとすれば、これを経験として新たに強固な体制を作れた。

つまづきのお陰で信頼できる仲間がそろった。

生川、山本、斉藤は上海外語学院という大学に留学していた仲間です。

斉藤は夏休みに遊びに来たという感じでしたが・・・・・・。

李浩は北京外語の日本語科。上海外語にはサマースクールにきていたとか。

ただ李とは当時会ってません。だから当時面識はなかったわけですが、マネージャー更迭に際して中国の友達に彼を紹介してもらいました。

だからみな上海外語学院(今の上海外国語大学)という共通項があります。ただ唐くんは違います。

こうして上海外語閥ができてしまった以上、唐君はマネージャー以上には成れないでしょう。

(学閥の話は冗談です)

色々ありましたが転じて吉になるように頑張ります。

中国人には金のためには理性が飛ぶ人がいるようです。かなり多く。

あとでばれるに決まっているのにばれないと思う。最悪です。馬鹿すぎます。

今は胸を張れます。ご安心を。

ただ安心してくださいというだけじゃ、不完全です。

中国での金銭授受は日本の民法では裁けませんが、私的自治の原則とやらで、契約書をはじめに作成していれば大丈夫。

ガッチガチの細大漏らさぬ契約書を弁護士を通して作りましょう。

ま、信じなくてもかまわないのですが、今回の失踪返金はしっかり返金いたしましたが契約書は作成していませんでした。




【 2007/02/05 00:11 】

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