|
|
|
とんでもないことだ。
激動の年になりそうだ どころじゃない雰囲気を感じる。
古い文明が壊れ、腐り行き、新しい時代が幕を開ける。
アメリカ的なものの終焉。
みなの憧れはすべてアメリカにあるものだった。 その時代が終わる。
順番を考えればまずは崩壊が来る。
長い話になるのでしませんが竹中ナニガシの言う話はおろかすぎる。 人間を見る視線にかけていた。 まだテレビに出てくるが退場して欲しい。
アメリカは新自由主義の模範で改革がきわまった手本だから今も繁栄しつづける といっていたが アメリカの好景気は構造改革を達成した果実のように言っていたが 移民たちの旺盛な消費が原因だったってことがわかりだした。
もういい。退場。
|
 |
|
|
|
上海のマンションの価格が下落しそうです。
売買の成約件数がパタリと止まった。
世界的な穀物、原油市場の高騰からインフレが加速しており、 金利は上げられましょう。
月給七万円の人が1500万円のマンションを買える。ローンを組めた今まで。
アメリカのサブプライムと一緒で、住宅価格が上がり続けることを前提として成り立つ 構造。
いや、同じというより、アメリカのサブプライムよりはるかに無理がある価格だ。
なんか日本を馬鹿にしているような中国の発展振りに正直不快感が有ったが もう目前の悲劇のカウントダウンがはじまると、彼らの今後を想像するだに痛ましい。
日本も他人事ではないのですが・・・。 東と西の隣国のバブルがはじける。
アメリカを守らねば、といっせいに動き出したとき、なんとか小康を保てるかもしれないと思われたとき、中国がグラグラにゆれだした。
破裂音が聞こえた。
高層ビルから人がヒラヒラと飛び降り自殺しだすのはまだ先の話でしょうが、 公式にのっとって、歴史は繰り返されるのでしょう。悪化に向かって。
中国の民衆が狼狽すると悲劇は早まる。
|
 |
|
|
|
二月三日の読売によると
日本の食品衛生法違反を国ごとで見ると中国は0.09%の違反率。 アメリカは0.12%の違反率。
思われているほどでたらめなことはしていなかったのだと今知った。
中国の擁護をしたいわけではなく、それより印象の作られ方。
これはとても興味深いです。
|
 |
|
|
|
○中国、世界戦略見直しも 中国外交部孔泉報道官の記者会見
中国製冷凍ギョーザによる中毒問題で、ギョーザを製造した「天洋食品」と、同社を調査している河北省輸出入検査検疫局が2日、同省石家荘市で相次いで記者会見した。
同検疫局の程方局長は、中毒を引き起こした有機リン系の殺虫剤「メタミドホス」について、「天洋食品は過去に使用したことはない」と明言した。天洋側はあいまいな説明に終始した。
一方、一連の餃子問題を受けて北京政府は異例の記者会見を発表した。 中国外交部孔泉報道官によると「中国の食品企業の信頼は全世界に対して完全に失われた」と述べ、食品供給センターとしての中国にもはや未来はないという展望を語った上で次の段階として対日新輸出計画を述べた。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
以下、あまりにブラックジョークなのでもはや暴言に近いと判断しました。 というわけで削除・・・・
|
 |
|
|
|
アメリカが北朝鮮への制裁を解除するらしい。 あんなデタラメな国が許されてしまった。
イラクやイランで手いっぱいということでしょうけど。
思い出すのはキューバ危機。 当時のソ連は、核搭載可能なミサイルをキューバに運ぼうとした。 世界が息をつめて見つめる中、 アメリカのケネディは第三次大戦覚悟で海上封鎖した。 結局ソ連はキューバへのミサイル配備を諦めたのだが、 そのケネディの決断を私は支持する。
しかし北に対してはアメリカはそこまでしない。 日本は別の国だし、肌も違う。何もどこまでも親身になる必要がない。 北朝鮮は、キューバとアメリカとの距離に匹敵するほど近い。
何を頼るのか? 北朝鮮が核を日本に向け発射の兆候が見られたとしよう。 中国が北朝鮮国境に人民解放軍を展開して威嚇するとは思えない。ありえない。考えられない。
こわいのは、独裁者の気分や考え一つでとんでもないことをおこしかねないということだ。 「将軍、それはやりすぎというもので、そんなことをしたら国際世論が・・・」 と側近が進言したらたぶん殺されるのだろう。
一人の将軍様がもうろくして無分別になったら・・・。 あるいは感情的になって核ボタン押してしまい、 「私は今とても後悔しているが、すでにミサイルは日本目指して飛んでいる」 とか。
500万人が死ぬとか、170万人が失明や気管支障害になるとか怖すぎる試算を読んだ。
可能性は高くとも実感がわかないからのんびりしているんだろうなあ。
P.S. 某老翁。すべての悲惨や悲劇や侵害は正義の名のもとに行われるのですよ。歴史を紐解いてみるといい。ただもうサジは投げてるが・・・。
|
 |